散策

2013年7月14日 (日)

祇園祭(2013.7.14)

京都の友人から「月鉾」の拝観券をもらったので、朝から京都へ。拝観時間まで時間が合ったので「二条城」へ。祇園祭なんて大学を卒業して初めてのような気がする。昼前から強い雨があり早々と退散。

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2013年7月 9日 (火)

湯浅散策・進水式(2013.7.6-7)

幹事長が、TUNAMI175のモンベル輸入1号艇を昨年注文し、やっと先週届き、湯浅で進水式の運びとなる。湯浅家の旧別荘「致楽亭」を4月から全面的に借り受けたアイランドストリームで沖縄在住の米海軍のトム君とベトナム系カナダ人の英語教師キャサリン嬢をゲストに迎え前夜祭。当日はマエストロ、オレンジ公も祝いに駆けつけてくれる。前日は湯浅の街を散策。
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2013年6月12日 (水)

名古屋・有松散策(2013.6.1)

近鉄の週末フリー切符(4,000円)を購入し名古屋へ。地下鉄の下調べをしていなかったので出足から焦る。四間道の町並み、名古屋城、市政資料館、文化の道界隈を廻る。名鉄に乗り有松へ。丁度「有松絞り祭り」の開催中で賑やか。熱田神宮、七里の渡し後などを巡る。1泊を予定していたが、宿が取れず日帰りとなる。

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2013年5月10日 (金)

クメール散策3(2013.5.3)

熱い日が続く。良く言えば、天候に恵まれている。
4時半にモーニングコールをお願いし、5時過ぎにホテルを出発しアンコールワットの朝日鑑賞。早朝から沢山の人手。少し雲が掛かり残念。アンコールバルーンに乗り、しばし空中散歩。ワイヤーで固定されており少し安心。ホテルで朝食を摂り、プノンバケンで360度の大パノラマ。タ・プローム、バンティアスレイ、スラ・スラン(熱くて売店でたまらずビール)、東メボン。午後からアンコールワット見学。ガイドのポーさんが熱心すぎて、広場での小一時間に亘る講義でフラフラ。もう少し、写真を撮りたかった。残念。プレループの夕日観賞を廻り、マダム・サチコでお土産購入とビール。プレループでは食堂も経営?する物売りのおばさんに、土産物を売りつけるより、ビールを2ドル程で沢山売った方が儲かるやろうとアドバイスするが、あんた方みたいに飲んでくれる客は無いというので退散。マッサージ店で1時間あまりマッサージ。ああ気持ちいい。夕食は、某ホテルにある高級カンボジア料理店。夕食は日を追うごとに良くなるが、食べ過ぎでお腹の具合が良くない。
だらだらと書いたが、詳しくは近日発売予定の?拙書「クメール散策」で。
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2013年5月 9日 (木)

クメール散策2(2013.5.2)

2日目は、バンテアスレイで「東洋のモナリザ」を見学。これはマルローが盗掘して国外へ持ち出そうとして逮捕され、経緯を後に「王道」に記していることで有名。意外と小さく、ガイドがいないと見逃しそう。約2時間のお昼寝タイムの後は、JSTの事務所でタウリ女史による「バイヨン」(アンコール・トム)修復の座学。後に現地でJASAの広報担当・吉川舞女史と待ち合わせ、ヘルメットをかぶって実地見学。引き続き、プラサット・スゥル・プラット、象のテラス、ライ王のテラス・・・。
夕食は、ホテルで宮廷舞踊アプサラダンスディナーショー。ポルポト政権時代には300人以上のダンサー、教師が殺害されたとか。(全体の90%)
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2013年5月 8日 (水)

クメール散策1(2013.5.1)

シェリムアップ到着。飛行機から空港ビルまで徒歩です。観光都市とはいえ20万人の人口に合った合理的な空港です。
日本のガイドブックに寄れば、5月まで乾期となっていますが、当地では雨期だそうで、GWを意識しての事でしょう。空港に降り立つと、暑いと言うより熱いが合います。日差しが肌に差し込みます。
街のレストランでクメール料理を堪能。ベトナム料理をやんわりとさせた感じです。雑貨屋で缶ビル3本購入。1本1ドル。(食堂では2ドル。ホテルでは3ドル、コンビニでは0.7ドル程度。)夜はオールドマーケットのナイトツアーを15ドルで組んでもらい散策。熱い。

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2013年4月28日 (日)

稗田散策(2013.04.28)

昨日から、GWに突入。(といっても30日は出勤だが)
ダホンにまたがり、朝一に床屋を済ませ、大和郡山の賣太神社、稗田環濠集落へ。賣太神社は、古事記編纂に携わった天才、稗田阿礼を主斎神、天鈿女命、猿田彦命を副斎神として祀る。
稗田阿礼命は学問の神、物語の神。天鈿女命は芸能の始祖神。猿田彦命は土地・方位の神であり、天鈿女命の夫神である。稗田阿礼は猿女君稗田氏の出で、天鈿女命は猿女君の祖神・氏神である。中世には「祭神不詳」とされていた。賣太は米田と同義で、我が祖先に通じているはずだがその御利益は無い。稗田は天鈿女命を祖とする猿女君稗田氏の本拠地であり、祖先の廟祠として創建されたものとみられる。かつてこの神社は平城京の羅城門付近に存在しており、道祖神としての役割もあったとされる。延喜式神名帳に「大和国添上郡 賣太神社」と記載され、小社に列している。
稗田環濠は、大和の環濠の代表例として有名。古文書などの史料があまり残されていないのでどのように形成されたのか詳しいことはわかっていない、室町時代には現在のような形になっていたと考えられている。
帰りに、平城宮跡に寄る。天平祭の準備が始まっている。約30kの軽いサイクリング。

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2013年4月 1日 (月)

平城宮跡満開・東院地区発掘報告会(2013.3.30)

桜も見頃の様で、教行寺と平城宮跡のマイ桜観賞と東院地区発掘調査報告会を兼ねて近所を散策。
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2013年3月23日 (土)

花盗人(2013.3.23)

午前中は久々に家内と外出。午後からはカメラを提げて近所を散策。
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2013年3月17日 (日)

桜咲く(2013.3.17)

平城京へ行く途中、八幡神社の江戸彼岸が満開。
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