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2011年5月 5日 (木)

「浩司家」「すしどころ さこま」

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二日目の夜は、ホテルの隣にある「浩司家」へ。

生ビールに「お造り盛合せ」、気を利かせて一人用に仕上げてくれたが、何か端っくれの様でやや不満。「森伊三」も手ごろなので注文。「黒毛和牛の叩き」。森伊三の感想を求められたので正直に「分からない」と答える。鹿児島でもそれ程の評価は高くないらしい。クーポンで飲み物半額で2,000円台だった?予約で一杯の為か殆どの客が断られていた。商売はここも繁盛。評判の割に少しがっかり。

2軒目は、夕方から気になっていた「さこま」へ。夕方覗いた折は高級そうなカウンターの日本料理の店に見えたが、看板をよく見ると鮨屋。30代のサラリーマンが3人程見えたのでお邪魔を決意。美女2人と御主人?が迎えてくれる。様子が分からないので、おまかせでお願いする。試しに日本酒を注文。2合入りの美しい瓶に入った冷酒が出される。旨かったのでメモしたが失い名ははっきりしない。「幸寿」だったか。小ぶりで工夫された鮨がタイミングよく出てくる。腹いっぱい食べて8,000円。

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