« 2011年4月 | トップページ | 2011年6月 »

2011年5月

2011年5月23日 (月)

ザサ浜キャンプツーリング

P52100032 P52100082 P52100132 P52100182

南伊勢のザサ浜へ、キャンプツーリング。

焼き鳥、岩牡蠣、パスタ・・・、ビール、焼酎、ワイン・・・、

不足は無い。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月 6日 (金)

天平祭(2011.5.5)

Imgp41512 Imgp41532 Imgp41562 Imgp41572

鹿児島から帰って2日間閉籠り生活だったので気分転換に、平城宮跡で開催中の「天平祭」へ。福島在住のソプラノ歌手「橋本多恵子」さんのチャリティーコンサートに聞き惚れる。出店で「ハンターナ」のチキンカレー、ふくの唐揚、ビール。B級グルメNO1は?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月 5日 (木)

鹿児島散策3

P10308092 P10308172 P10308232 P10308292 P10308552

3日目は、桜島、霧島方面へ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「浩司家」「すしどころ さこま」

P43000082 P43000092 P43000112 P43000122

二日目の夜は、ホテルの隣にある「浩司家」へ。

生ビールに「お造り盛合せ」、気を利かせて一人用に仕上げてくれたが、何か端っくれの様でやや不満。「森伊三」も手ごろなので注文。「黒毛和牛の叩き」。森伊三の感想を求められたので正直に「分からない」と答える。鹿児島でもそれ程の評価は高くないらしい。クーポンで飲み物半額で2,000円台だった?予約で一杯の為か殆どの客が断られていた。商売はここも繁盛。評判の割に少しがっかり。

2軒目は、夕方から気になっていた「さこま」へ。夕方覗いた折は高級そうなカウンターの日本料理の店に見えたが、看板をよく見ると鮨屋。30代のサラリーマンが3人程見えたのでお邪魔を決意。美女2人と御主人?が迎えてくれる。様子が分からないので、おまかせでお願いする。試しに日本酒を注文。2合入りの美しい瓶に入った冷酒が出される。旨かったのでメモしたが失い名ははっきりしない。「幸寿」だったか。小ぶりで工夫された鮨がタイミングよく出てくる。腹いっぱい食べて8,000円。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鹿児島散策2

P10306942 P10307372 P10307572 P10307782

二日目は、指宿スカイラインで知覧、指宿方面へ。

市営駐車場に車を止め「知覧武家屋敷庭園」の入場料と駐車場料を払う。入場料は飽くまでも「庭園」の入場料で武家屋敷街を歩くには必要無いと言えるが、地区保存協力金の様な意味合いもあるので協力しよう。開園時間も9時からとあるが、これも庭園の様で、常識的な時間であればよかろう。

薩摩藩では藩内に113の「仮屋」と呼ばれる領主館を囲むように家臣が住居を構え「麓」と言う集落を形成させ鹿児島への集中を避け外敵の侵入に備えた独特の「下城制度」。知覧もその例。武家屋敷付近には「ホタル館富屋食堂」「薩摩英国館」がある。

5分程車で進むと「知覧特攻平和会館」「ミュージアム知覧」等がある。平和会館には特攻隊員の遺書、遺品、戦闘機等が展示されている。遺書は全てが達筆で大義を信じて国に殉じた隊員に胸を打つ。広島、靖国、沖縄と同様に平和の大切さを考える場所である。

お土産は平和会館で「知覧特別攻撃隊」(高岡修編)と薩摩英国館のオリジナル紅茶。(美女二人に)

指宿方面に向かい、薩摩一の宮の「枚聞神社」、「池田湖」では開聞岳の素晴らしい風景、イッシー像、大鰻。長崎鼻からの開聞岳の眺望、灯台を楽しむ。近くにはJR最南端の「西大山駅」も賑わっている。

鹿児島市内に戻り徒歩で「大久保利通銅像」、「維新ふるさと館」へ。多くの偉人を生んだ下級武士が多く住んだ鍛冶屋町にある。教師要らずの「郷中教育」や維新前後の歴史が学べる。

話は変わるがこの旅行では寺院への訪問が全くと言って良いほどなかった。ガイドブックにも紹介記事は殆ど無い。「廃仏毀釈」の影響か。調べてみよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月 4日 (水)

酒肴 ゆぐち

P42900012 P42900022 P42900042

旅行初日の夜はホテルから2,3分の「酒肴 ゆぐち」へ。

先ずはビールと「きびなごのお造り」を酢味噌で。

焼酎のお奨めを尋ねると「一どん」。中々旨い。

ホテルでもらったクーポンで鳥の叩き等3品の小鉢が付く。

「鳥のお造り」もいける。

「自家製さつま揚げ」は時間をかけて厚くあげてくれる。

次のお奨めはと尋ねると「和助」。悪くは無いが「一どん」には

及ばない。もう一杯「一どん」旨い。

奥の座敷は予約客で、少ないカウンターは常連で

満たされていく。4,800円也。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鹿児島散策(2011.4.29-5.1)

P10305812_3 P10305862 P10306002_2 P10306042_2 P10306662

47都道府県の最後の地鹿児島へ。一寸怪しくもあるが成就としよう。

今日は初日で、鹿児島市内を廻る。仙巌園をスタートし、石橋公園、南洲公園、城山地区・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2011年4月 | トップページ | 2011年6月 »